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本会は「関西再活性研究会・堺屋塾 (英文:KANSAI SOCIETY FOR THE STUDY OF RE-ACTIVITY・SAKAIYA PRIVATESCHOOL)」と称する。

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2004年12月9日

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本会は、関西特に大阪・兵庫を中心とした地域(以下「関西」という)に、 自由で活力のある新たな発展と繁栄を創造する為に、様々な問題点を抽出し、 現状や原因を調査・研究し、その対策に向けた提言や企画・計画を行ない必要に応じて具現化することによって、 人々と企業の再流入を促し、関西の再活性を目指すものである。

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  • 関西の経済的社会的問題点を調査研究する。
  • 関西の再活性に必要な具体的事業の計画を提言する。
  • 関西の公共施設や第三セクターも経営改善に対する具体提案を行う。
  • オンリーワン産業を創出することにより、人々と企業の再流入を促す。
  • 各会員より提言・提案される諸問題のうち特に重要とみられるものに関して計画・研究を行ない、具現・提案を行なう。
  • 以上の各項につき、現実的な改善推進を具現化すべく運動する。
  • 提言や成果物をホームページ上で閲覧できるようにし、また出版物等の発行を行なう。
  • 本会の法人化を目指す。
  • 人材の育成と発展及び次世代への育成事業として、委員会・勉強会を例会と別に開催する。

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  • 本会の会員は、正会員、特別会員、準会員の三種とする。
  • 正会員は、本会の目的に賛同する個人及び法人とする。
  • 特別会員は、本会の目的に賛同し、専門知識を生かし正会員の指導を行う個人とする。
  • 準会員は、学生会員とホームページ会員とする。
  • 学生会員は、例会・勉強会に出席できる。
  • ホームページ会員は、例会・勉強会に出席できない。

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  • 本会の入会金は正会員20,000円、旧会員・特別会員は無料とする。
  • 本会の会費は正会員60,000円(年額)とし、特別会員は無料とする。
  • 準会員のうち、学生会員は勉強会の会費として10,000円(年額)とし、ホームページ会員の会費は3,000円(年額)とする。

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本会の事業年度は、毎年4月1日から翌3月31日までとする。

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本会は目的達成のために、以下の会合を開催する。

  • 例    会 年3〜4回(食事付き)
  • 総会・懇親会 年1回
  • 委  員  会
  • 勉  強  会

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当会の主旨に賛同いただける以下の方々

  • 関西で活躍されている若手経営者
  • 地域コミュニティーで活躍されている若手経営者および専門家
  • 企業の今後を担う若手社員および専門家 ※専門家とは、医師、弁護士、建築士、政治家、作家など専門的知見を有する方
  • 各自治体で活躍されている行政・議院の方々
  • 金融関係企業の方
  • 大学教授・助教授、大学院生・大学生
  • ホームページ会員

    →堺屋塾入会案内の資料請求についてはこちら

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1-1.

例会は、正会員と特別会員及び必要に応じて、準会員(学生会員)の出席を可能とし、 塾長とは、特別会員やゲストの話を中心に会を進める。

但し、現状において、会務運営が流動的な部分も多々あるので、 1時間強ぐらいの審議・協議・報告事項や会員のアピールタイムをとる必要がある。

また、年度毎など総会を開催する必要がある場合、例会と同日に開催することも可能とする。

1-2.

委員会は、会員が新たな知識と、様々な提案を協議し、委員長を中心に、調査・企画・計画・提案を具現化し、 例会で発表を行ない、会全体の取り組みとして考えていく。

学生会員については、研究者として、役員等からも指示を受けて、具現化のための提案をまとめる。

委員会の開催は、委員長と担当役員が決定し、担当常任監事が会長および塾長に委員会開催の報告を行ない、 50日以内に開催内容を明確にして案内送付の手続きを行なう。

2.

勉強会は、担当役員と講師(顧問・参与・ゲスト講師)がテーマを決め、 講師の先生方の日程に合わせて開催日時を決め、担当常任監事が塾長と会長に開催報告を行ない、 50日以内に開催内容を明確にして案内送付の手続きを行なう。

この場合も、人材の育成・発掘を目的に、学生会員の入会を促す。

3.

推進事業は、いかに具現化していくか、塾長・会長・副会長からの提案として、審議にかけ、 議決の場合は推進スキームを考え、多くの人々に対しアピールして賛同者を募る。

4.

準会員(ホームページ会員)を募集し、ホームページ上での当塾の活動をアピールするとともに、塾に対しての様々な提言を募集し、共感するものや優秀なものについては、年度ごとに優秀作品として表彰する。

ホームページ会員は、ホームページよりお申し込みください。

http://sakaiya-juku.com/

広報の要員 優秀作品の発表

一般の人の声を塾で取り込む

各関係者への発信 ホームページが機能する段階で記者発表を行なう。

堺屋NEWS 毎月定期的に、および必要に応じてホームページ上で発行する。

5.

事業として一般向けセミナーや、講演会を開催、視察や見学会も開催。

 

 

 

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